とどくキーボード

近日公開 iPhone

キーを、親指が届く位置へ。

公開までもう少しお待ちください。

画面の広い iPhone を両手で持つと、標準のキーボードはキーが真ん中に寄っていて、親指が届きにくいことがあります。とどくキーボードは、キーを親指が届く位置に動かせるキーボードです。

キーは左・右・中央に寄せたり、左右に分けたり、大きさを変えたりできます。空いたところには記号パネルを置けるので、記号もフリックなしで打てます。配置は縦持ちと横持ちで別々に覚えます。折りたたみの iPhone では、閉じた状態と、開いて縦持ち・横持ちのそれぞれで覚えます。

12キーのフリック入力と QWERTY で、かな漢字変換もできます。顔文字・絵文字・定型文も、ボタンひとつで入れられます。

入力した文字や変換の学習は端末の中だけに保存し、外に送りません。広告もありません。基本の機能はフルアクセスなしで使えます。フルアクセスが必要なのは、クリップボードの履歴、キーを押したときの振動、キーボードからの定型文の追加だけです。

主な機能

  • キーを左・右・中央に寄せたり、左右に分けたり
  • 空いたところに記号パネル。記号もフリックなしで
  • 縦持ち・横持ちごとに、別の配置を覚えます
  • かな漢字変換。いまどきの顔文字・絵文字も
  • 入力した文字は端末の外に送りません

動作環境iOS 27.0 以降の iPhone